迫力あふれるアイガー眼前にのぞむ雄大な山岳風景
クライネシャイデック
(Jungfrau4,158m andEiger 3,970m from Kleine Scheidegg)

上の写真は、クライネ シャイデックから、登攀が困難で危険な北壁として世界的に知られ、「死の壁」の異名をもつ「アイガー北壁」を景色を撮影した写真です。

クライネ シャイデックは、2061 メートルの高さに位置しスイスアルプス登山の口でもあります。クライネシャイデックの美しい風景と7月頃は高山植物が咲き乱れる美しさは感動的でした。優美な姿から“アルプスの乙女”意味合いの標高4,158mの名峰・ユングフラウ標高3,970mのアイガー、標高4,099mのメンヒの3山の象徴的な山頂を望む雄大な景色はまさに絶景といえます。

クライネ シャイデック駅は、おそらくスイスで最も風光明媚な鉄道ルートの ひとつであるユングフラウ鉄道の出発点としても知られています。この鉄道は、アイガー山とメンヒ山を越えて「ヨーロッパの頂上」と呼ばれるユングフラウヨッホ (ヨーロッパで最も高い列車) に到達します。




初春(初夏)のアルプスは是非一度行ってみたいですね。
すばらしい山の景色ですね。アイガーに雲がかかっている写真がなんとも壮観ですね。私もまた近いうちにスイスに行ってみたいと思っています。このシリーズの写真ブログを参考にさせていただきますので、また新しい写真を期待しています。
また、すてきな写真を見せてくださいね
この写真っを見て、私もますますスイスに行きたくなりました。
撮りましたが、新婚旅行だったので風景だけ写真はありませんでしたので、このブログは私たちの思い出の再現のようです。ありがとうござ゛いました>
desireさんのサイトの写真をみせていただきました。すてきな写真がたくさんありますね。山の写真もいいですし、イタリアの写真も魅力的なものがあります。このスイスの写真も観光写真に使えそうですね。
また、時々訪問させていただき、素敵な写真をみせていただきたいと思います。よろしくお願いします。
写真を見せていただきそのときの感動がよみがえってきました。
また、すてきな写真を見せてください。
私は、しばらくロンドンに勤務していたので、何度かスイスに行きました。
クライネシャイデックは登山基地として有名で、ここから色々な山に登れるようです。私もdesireさんの写真のようなトレッキングコースを何回か歩きました。高山植物が美しく、アイガーの北壁など、大きな山のパノラマが楽しめ、すてきな場所ですね。
素晴らしい天気に恵まれて何よりでした。
を拝見し、
写真を見て、いろいろ思い出しました。また行きたくなりました。
写真など送らせていただきたいと思います。あなたのように上手に写真を撮れていませんが、ぜひ見てくださいね。
写真など送らせていただきたいと思います。あなたのように上手に写真を撮れていませんが、ぜひ見てくださいね。
写真を見せていただき、あの時の感動がよみがえってきました。
写真を見せていただき、あの時の感動がよみがえってきました。
私にとっては、一生の思い出になりました。
私は、以前チロルに行ったことがあります。牧歌的な風景で、ハイジの世界でした。前回と今回ご紹介の写真とはまったく違った風景でした。ぜひdesireさんも行かれることをお勧めします。desireさんだったら、すばらしい写真をたくさん取れるのではないでしょうか!
また、新しい写真が載るのを楽しみにしていますね。
スイスといえば、マッターホルンですね。マッターホルンの写真も撮っておられますか?こんどはマッターホルンのすてきな写真を期待しています。
スイスといえば、マッターホルンですね。マッターホルンの写真も撮っておられますか?こんどはマッターホルンのすてきな写真を期待しています。
美術やオペラに対する解説や感想もレベルが高いのに感心しました。
また、時間のあるときに、隅々までゆっくりみせていただきたいと思います。
乗せられている写真は美しく、芸術に対する解説や感想など内容が濃く、大変魅力的な内容に感心しました。貴兄の幅広い芸術に対する知性と感性の豊かさを感じるブログです。
スイスにはイギリスに留学しているときに訪れたことがあります。遠い昔の話ですが、写真を見せていただき、思い出が蘇ってきました。
また、時間があるときにじつくり中身を読ませていただきます。
お天気よくてラッキーでしたね。
山は内外を問わずお天気次第ですから。
実は昨年、モンブラン、ユングフラウ山群、マッターホルン、ベルニナ山群を眺めに行きました。
モンブランとマッターホルンは真っ白におおわれた霧だけ眺めてきました。
どうにもシャクにさわるので、今年また行く羽目になりました。
半分晴れればマシと覚悟して・・・・・。
desire_sanさんの場合は、かなり歩き登ったりされたんでしょうね。
電車で登った当日の午前中だけ快晴で、大正解した。
クライネ・シャイデックあたりを軽くハイキングし最高でした。
我が方のも見にきてください。
(もうお出でになったかな?)
ユングフラフヨッホ(尾根)に行くために、クライネシャディック駅でアプト式電車に乗り換えて、トンネルのみの鉄道敷を抜けてヨッホ駅(トンネル中)に到着しました。駅を出て、スフィンクス展望台、(気象観測所も)に出ると、大氷河、雪平原でした。



