人気ブログランキング | 話題のタグを見る
ブログトップ

dezire_photo & art

desireart.exblog.jp

芸術と自然の美を巡る旅  

エギーユ・ディ・ミディ展望台から望む、荘厳かつ優美なヨーロッパアルプス最高峰

モンブラン [エギーユ・ディ・ミディ展望台]

Mont Blanc(4,810m) Aiguille du Midi (3,842m


エギーユ・ディ・ミディ展望台から望む、荘厳かつ優美なヨーロッパアルプス最高峰_a0113718_18233279.jpg




モンブランは、モンブラン山塊にあり、アルプス山脈の最高地点です。標高4,808 メートルで、西ヨーロッパの最高峰であります。フランスとイタリアの国境に位置し、オート サヴォア県(フランス) とアオスタ渓谷の自治区(イタリア) の間にあります。ギーユ・デュ・ミディはフランスのアルプス山脈にあるモンブラン山系の山で、シャモニーから見ると、正午に太陽がこの山の頂上に座ったように見えることからきている。エギーユは「針峰」と訳され、エギーユ・デュ・ミディは「ミディ針峰」とも呼ばれています。モンブランの麓、標高1035mのシャモニー=モン=ブランから、3777mのエギーユ・デュ・ミディ山頂部の駅まで、2800m近くもの高度の差を、途中の標高2317mにある駅で1回乗り継ぎ、20分程で登ることができます。





I climbed up to Aiguille de Midi observatory altitude of3,842 m at a stretch ropeway from Chamonix. I can see the highest peak of MontBlanc (4,810 m),in the Swiss Alps. I was able to see. Mont Blanc seemed to formgraceful and majestic.We couldoverlook the Glacier-mail can , Chamonix and the Glass needle peak group fromMontan veil.





エギーユ・デュ・ミディ展望台は、ヨーロッパ最高峰の山・モンブランの麓にあるリゾート地・シャモニーからロープウエイで、壮大なアルプスの眺めを楽しむことができます。標高3,8荘厳かつ優美な42mの エギーユ・デュ・ミディ Aiguille du Midi展望台からの景色は素晴らしく、晴天のブルーと一面の真っ白な雪のコントラストは最高です。周りが標高の高い尖った形の山ばかりの中にあって、一つだけふっくらと丸みをおびた、姿の山がモンブランです。この展望台から岩をくり抜いた中に設けられたエレベーターで、一番高い標高3842メートルの展望台に上れます。360度のパノラマビュー、眼下には大氷河が、眼前にはイタリア国境の峰々とモンブランの絶景が広がります。ヨーロッパ最高峰の山・モンブランの麓にあるリゾート地イデックからユングフラウ鉄道がユングフラウヨッホ駅まで結んでいます。標高3573mのユングフラウヨッホ駅は、ヨーロッパで最も標高が高い鉄道駅ですで、雪に覆われた壮大な雪と雪山の景色が味わえました。






エギーユ・ディ・ミディ展望台から望む、荘厳かつ優美なヨーロッパアルプス最高峰_a0113718_18244543.jpg
  シャモニ針峰群





エギーユ・デュ・ミディからは、エギーユ・ド・シャモニーを含む周囲の山と谷の景色を眺めることができ、北東にはエギーユ・ヴェルトとタレフル氷河、東にはエギーユ・デュ・タキュル、グランド・ジョラス、ダン・デュ・ジェアンが見えます。ヴァレブランシュ、氷河デュ ジェアン、南東のイタリア国境にあるポワントヘルブロンナー、南のエギーユの真向かいにあるモンブラン デュ タクル、同じ尾根線の背後にあるモンモディットとモンブラン南南西にはボッソン氷河、ドーム、エギーユ・デュ・グーテルが南西と北西にあり、シャモニー渓谷とエギーユ・ルージュの山塊を越えて急落しています。このすぐ近くの環境を超えて、景色はフランス、スイス、イタリアの主要な 4000 メートル以上の峰にまで及び、東にはグランド コンビン、マッターホルン、モンテ ローザが含まれます。南東にはグラン・パラディソの峰々が見え、西側にはビューフォータンとアラヴィス山脈の峰々が見え、北西にはジッフル山塊が見えます。シャブレ、北はデンツ・デュ・ミディ、北東はベルナー・アルプス。モンブラントンネルは、谷のシャモニーとアオスタ渓谷のクールマイヨールを結ぶことで山塊を横切り、地下約 2,400 メートルのエギーユデュ ミディの真上を通過します。






エギーユ・ディ・ミディ展望台から望む、荘厳かつ優美なヨーロッパアルプス最高峰_a0113718_1825844.jpg
  グランドジョラス










エギーユ・ディ・ミディ展望台から望む、荘厳かつ優美なヨーロッパアルプス最高峰_a0113718_18305272.jpg
モンブラン







モンブラン近くのエギーユ・デュ・ミディ、標高3777m地点までロープウェーで登ることができ、そこからモンブラン山頂までの標高差は1000m程に過ぎないため、熟練した登山者にとってモンブランの登山の難易度はそれほど高くないといえるため、年平均2万人の登山者によって登頂されています。私がエギーユ・デュ・ミディに行った日も何人かの登山者が下山してきました。しかし、登山路には滑落の危険性がある部分もあります。モンブラン登頂には、高高度における登山の知識、熟練の登山者、そして十分な装備が不可欠です。






エギーユ・ディ・ミディ展望台から望む、荘厳かつ優美なヨーロッパアルプス最高峰_a0113718_18292710.jpg
  モンブランを下山する登山者たち





エギーユ・ディ・ミディ展望台から望む、荘厳かつ優美なヨーロッパアルプス最高峰_a0113718_18315182.jpg
  エギーユ・ディ・ミディ






メール・ド・グラース氷河は、フランス最大の氷河で、アルプス山脈モンブラン北壁にあります。長さ7km、深さ200mで、標高2,400mの地点にて3本の氷河が合流し、メール・ド・グラース氷河となります。下端は標高1,400m、主な流路方向は北北西。かつてはシャモニー=モン=ブランから見ることができましたが、氷河の後退により現在では見ることができません。メール・ド・グラース氷河は「地球温暖化の証人」と呼ばれ、温暖化の影響で暖冬が続き、夏に解けた分の氷河が、冬に十分に再形成されません。冬の氷河の形成が十分ではないために、氷河は毎年後退し、厚みを失い、縮小化しています。このままの状況が続けば、30年後にはメール・ド・グラース氷河は消滅するかもしれない可能性があります。メール・ド・グラース氷河の「氷の洞窟」崖にかけられたメタルの階段を、はるか下方にある氷の洞窟まで降りていきます。この500段以上ある長い階段は、崖のかなり上方から始まっています。




エギーユ・ディ・ミディ展望台から望む、荘厳かつ優美なヨーロッパアルプス最高峰_a0113718_1835730.jpg
  モンタンヴェールから見るメール・ド・グラス氷河






シャモニへの帰り道のコースでは、モンブラン山群の山麓のハイキングは山上に建つモンタンベールを通ります。シャモニ針峰群やメール・ド・グラス氷河を望むモンタンベールからは、メール・ド・グラス氷河を挟んですぐ対岸に仰ぎ見る尖峰ドリュー針峰、雄大なメール・ド・グラス氷河の奥に聳えるグランドジョラスなどモンブラン山群を代表する峰々を間近に望むことができました。




エギーユ・ディ・ミディ展望台から望む、荘厳かつ優美なヨーロッパアルプス最高峰_a0113718_18361686.jpg
  ドリュー針峰





フランスのモンブラン山塊にあるエギュイーユ・デュ・ドリュ、エギュイーユ・デュ・ミディなどの針峰群は、氷河の侵食によってできた針い岩峰で、花崗(かこう)岩、片麻岩、石灰岩、ドロマイトなどの垂直に近い節理をもった岩壁に達することが多く、カル壁の切り合いによって生じたしいやせ尾根にみられます






In the course of the way back to Chamonix, wewere able to see the large glaciers and the peaks drew needle. The Aiguille du Dru is a mountain in the Mont Blanc massif in the FrenchAlps. It is situated to the east of the village of Les Praz in the Chamonixvalley. "Aiguille" means "needle" in French.








《行程》ツェルマット~(バス)~シャモニ~~(ロープウェイ)~ブレバン~ (ロープウェイ)~シャモニ() (ロープウェイ) ~エギーユ・ディ・ミディ(標高 3,842m)~ (ロープウェイ) ~エルブロンネル(標高 3,464m)~ (ロープウェイ・徒歩)~モンタンベール~ (ロープウェイ) ~シャモニ()



. Zermatt Chamonix ~ Bureban ~- Chamonix Aiguille de Midi (3,842m) Eruburon'neru (3,464 m) Chamonix














にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ
このページを訪問した方、ここをクイックして下さい。





by desire_san | 2011-05-25 22:54 | スイス | Comments(60)
Commented by dojyou38 at 2011-05-12 20:30
私がスイスアルプスを訪ねたのは’98.08ですが、
兎に角暑い・猛暑のスイスでチーズホンジュなんか食べられませんでした。
写真で見せていただいた「シャモニ針峰群」見たような、見なかったような。
兎に角、富士山より高い展望台だったことだけは覚えています。
Commented by dankkochiku at 2011-05-12 20:53
どうすれば、こんな写真が撮れるのかと、いつも素晴らしい写真に圧倒されております。当方、コンパクトデジカメ片手に下手の横好きです。
Commented by rollingwest at 2011-05-12 21:00
加賀の白山(モンブラン)、ちょっと似てますね。形も名前の由来も・・。でもスケールが違いすぎるか・・(笑)
Commented by bar_room_fly at 2011-05-12 21:18
撮影登山なんですね!

空の蒼さが違います。
実際に目にしたらどんなに広大なのでしょう。
心洗われる風景です。
Commented by silk at 2011-05-12 22:06
素晴しい写真に、ただただ~ため息が出ます。
どれもまるで、絵葉書みたいに綺麗!!
出来たら、この目で見てきたいなあ~^^
Commented by jasmine at 2011-05-12 22:25
うわ~~~~!!!すごいですね!別世界!
空の青さで雪が青く見える・・・!
鮮やかな色彩ですね!どのようなカメラを使っておられるんでしょうか???
Commented by shizushizu131 at 2011-05-12 22:53
息を飲む美しさ、と言うのでしょうか。
圧倒されております。
また、どこかに行かれたらぜひご紹介ください。
Commented by 1944tourist2004jp at 2011-05-12 22:56
今晩は。
 つい最近アイガー北壁初登頂を目指すドイツ隊とオーストリア隊の映画を見ましたので、アルプスがつい気になってしまいます。
このように魅力的だったら誰でも一度はと挑戦したくなりますよね。
未だ見ぬアルプスですが行ってみたくなります。
Commented by stormwarning at 2011-05-13 00:01
ブログへの書き込みありがとうございます。
出不精なのでスイスなんてとても辿り着けそうもありません。
空気薄いんでしょうねぇ。
Commented by はるこ at 2011-05-13 00:07
こんにちは。  先ほどはコメントをありがとうございました。
さっそくお邪魔してあちこち楽しみました。
とてもすべてに詳しくて、、、、たとえば、カメラの知識を勉強するためにまたゆっくりお邪魔しよう、、と思いました。
〜〜親切な性格なんですね!( 笑)
それにしても、スイスのアルプスってやっぱり雄大ですね。
山は全く知らない世界なんですが、、実際に近寄ったら恐いくらいのすごいエネルギーがありそうですね。
写真がお上手ですね、、
Commented by こにこにさん at 2011-05-13 00:22
すばらしい写真でした~
圧倒的で、神秘的ですね!
私は登山をしないので、インターラーケンまで行ったことがあります。
遠くに見えたあの山はマッターホルンだったのかしら?
Commented by 駒の小屋 at 2011-05-13 11:37
今回の写真はいつにも増して、すばらしい写真ですね。迫力ある山の風景に感激しました。いつかは私もこのような写真をとってみたいです。
Commented by un_voyage at 2011-05-13 13:19
ブログコメントありがとうございます。
早速、観に来ました♪
私もスイスの旅でこの場所を訪れました。
エギーユ・ディ・ミディ展望台からの景色は圧巻ですよね~。思い出します。
あんな高度の高いところにロープウェイを作ってしまうなんてスイス人凄いですよね♪
私はここからロープウェイで下り、途中で降りてメール・ドュ・グラス氷河を見るためにハイキングしました。
またお時間のあるときにでも観に来てくださ~い♪♪
Commented by wood-valley at 2011-05-13 22:07
こんばんは。コメントありがとうございました。
すばらしい写真ですね!
私も何枚も撮りましたが、ぜんぜん良く撮れませんでした。
あんなに美しい光景だったのに・・
まだまだ修行が必要なようです。
GWに私も行きましたが、スイスのあの雄大な光景が今も忘れられません。
また絶対行きたい!と思わせてくれた場所でした。
印象に残っていたのは、しわくちゃのスイス人のおじいさんが普通に
3800m級までロープウエイに乗って悠然とスキーを楽しんでいたこと。
自然はこんなにも人を元気にするのだな、と感じました。
またお邪魔させていただきます!
Commented by tkomakusa1t at 2011-05-14 06:37
どれも素敵な写真ですが最後のが
一番お気に入りです。
あちらは岩山ばかりですね。岩が天を刺している
姿がいいですね。

Commented by LeauK at 2011-05-14 06:54
こんにちは、色々とステキな写真をたくさん撮られていて、勉強になります^^。スイスへも色々訪れられているのですね!ゴルナーグラートなどまだ在住していながら訪れていないところもたくさんあり、私もまだまだ観光客気分で(!)、様々な場所を探索へ行きたいと思います。
Commented by 慶子_Kinoshita at 2011-05-14 10:40
こんにちは。
スイスは大好きで、なんとも行っています。これはフランか側からのコースですね。スイス側からのコースも行っておられるようですね。
私は、イタリア側からのコースとドイツ・オーストリア側からのコースも行きました。特にイタリア側からのコースがお勧めです。機会があったら是非行ってみてください。満足されること、請け合いです。

Commented by Haruna_Takahash at 2011-05-14 15:14
こんにちは。
フランスに住んでいるときに、一度Aiguille du Midiに行きました。この展望台からの風景写真わ懐かしい気持ちでみせていただきました。
下の二枚の写真は、Aiguille du Midiから相当歩いていかないと見られない景色ですね。氷河の写真から雄大な風景を感じます。また、行って見たいとおもいます。
Commented by ゆりこ at 2011-05-14 15:23
スイス、行きたいですね。
今回の写真は、フランスのシャモニから入るコースですね。ヨーロッパアルプスの最高峰、モンブランはフランスに属するのでしょうか。
それにしても、スケールの大きい山ですね。
Commented by Masayuki_Mori at 2011-05-14 15:36
スイス・アルプスは2回行きましたが、まだ最高峰のモンブランは見た事がありませんでした。dezirさんが行かれたようにフランスから入るのですね。このような風景は私も見たいです。是非行ってみたいと思います。
Commented by ディック at 2011-05-14 17:27
なにしろ行ったことがないのでわかりませんが、撮影ポイントの標高というのは、どのくらいなのでしょうか。ロープウェイが写っていますが、このような写真の撮れるところまで、山登りするのではなくても、観光客が行くことができるということが、たいへんな驚きです。
「いや、リュックサックを担いで登ったのだ」というなら、ごめんなさいですが、私でも行くことができるのでしょうか?
Commented by 平石悟 at 2011-05-14 17:42
こんにちは。
私は、デュッセルドルフに長く駐在員として仕事をしていたので、Aiguille du Midi には2回ほど行きました。しかし、こんな晴天ではなく、かなりガスがかかっていて、このような壮大な写真は撮れませんでした。ブログに載せておられるスイスの写真は、どれも晴天で、羨ましいくらいです。晴れ男なんですね。(笑)
Commented by Nukaya at 2011-05-14 18:04
こんにちは。
山のスケールが雄大で、すばらしい絶景ですね。天気に恵まれてよかったですね。
こんな写真を見ると、私も行きたくなりました。
今年の夏休みはスイスと粋だですね。
Commented by Ruiese at 2011-05-14 18:10
観光写真に使えそうなすてきな写真ですね。
ケーキのモンブランは、この山の名前からきたのでしょうね。ケーキのモンブランとこの山とは、全然イメージがあいませんが、なぜケーキにモンブランとつけたのかご存知でしたら教えてく下さい。すてきな写真と関係ない話ですみません。(笑)
Commented by Aira at 2011-05-14 18:58
こんばんは。
雄大な写真を見らセいただきました。私は、数年前にスイス・アルプスは、サンモリッツからピッツ・ナイル展望台に行きました。ピッツロゼックなど4000m急の山が連なってすばらしい景色でした。
いつかエギーユ・ディ・ミディ展望台も行って見たいと思いました。
Commented by 山脇由美 at 2011-05-14 19:06
こんばんは。私も今年7月ころにスイスに行こうと計画しています。エギーユ・ディ・ミディ展望台も欠かせないですね。
スイスに何度も行っている友人は、グリンデルワールドから直接登山電車でいけるフルスト展望台がアイガーの北壁が見事に望めて、バッハゼーという湖とシユトックホルンなどの山々が理想的な位置関係にあり、お勧めだと言っていました。いろいろ考えて計画するのが楽しみです。
Commented by たまゆら at 2011-05-14 19:32
すてきな写真をみせてもらいありがとうございます。
このような写真は日本では撮れませんね。三脚を持ってスイスに写真を撮りに行きたくなりました。
Commented by Rena at 2011-05-14 19:44
スイス在住のRenaと申します。
私もスイスのいろいろな観光地に行きますが、なかなかこのように素敵に写真が撮れません。すばらしい写真ほ敗戦して、私もスイスにいる間に写真をもう少し上手にならなくてはもったいないと思いました。(笑)
Commented by MAKIBA at 2011-05-14 20:05
こんにちは。初めて訪問させていだきました。
スイスに住んで10年以上になりますが、スイスはたくさんのすばらしい絶景地に電車でいけて、ほんとに恵まれています。スイスは白人優位の気風があり、初めは少し住みにくいと思いましたが、だんだん友達も増えて、今は毎日が楽しいです。お写真のところも何度か行きました。1回でこんな晴天に恵まれるなんて、運がいいですね。他のスイスの写真も見せていただきました。観光写真より上手に撮れているのにかんしんしました。また時々訪問させていただきます。
Commented by MARIANA at 2011-05-14 20:17
昨年行きましたが、展望台の周りだけ快晴でしたが、周囲の山は雲がかかって何も見えませんでした。全体が晴れればこのように見えるわけですね。いつかもう一度行ってみたいと思いました。

山の天気はお天気次第。3回行って晴れ一回ならヨシと思おう。
Commented by Micaera at 2011-05-14 20:19
モンブランの写真を拝見しました。光と影。近景と遠景。立体感を感じる写真ばかりで、素晴らしですね。

Commented by ALPA_117 at 2011-05-14 23:41
モンブランは去年の夏に登りました。シャモニーからニ・デールス小屋(3157m)、グーテ小屋(3817m)を経て、雪の斜面を登ってヴェロ避難小屋(4362m)に泊まりました。ここからナイフリッジ状のボス山稜を登ってモンブラン(4810m)の山頂に立ちました。あの感激は忘れられません。
Commented by Takeru at 2011-05-14 23:48
山岳ガイドをしているTakeruと申します。
モンブランは、ヨーロッパアルプスでは中級レベルの山です。冬季に日本アルプスを登れる技術と体力があれば十分登れる山です。マッターホルンやアイガーのような高度の岩登りの技術を必要としないので、アイゼンをつけて長時間歩くことに慣れていて体力さえあれば、是非挑戦してみてください。
Commented by Tchibana at 2011-05-15 00:16
こんにちは。ヨーロツパアルプス山岳ガイドをしています。
モンブランは、シャモニーからグーテ小屋泊で、1泊2日で登れます。大クロワールからのトラバースとボス山稜のナイフリッジの岩稜の登りがポイントです。マッターホルンはヘルンリ小屋から標高差1200mの岩登りがありますが、モンブランは岩登りの技術は初級程度でも登れる山です。
Commented by 風の便り at 2011-05-15 05:03
素晴らしいスイスの写真 感激しました 格調高いブログを拝見して 私もこんなふうに掲載できたらと思いました ちょっと無理ですが 早速お気に入りにいれました これからも宜しく  風の便り
Commented by satatsu at 2011-05-15 09:57
コメントありがとうございます。
いい加減な記事(更新)なのに見てくださって申し訳ないような・・・
鳥取県の大山(だいせん)を中心にお届けしてます。
Commented by nokiakiss at 2011-05-15 11:45
こんにちは。
遊びに来てくださってありがとうございました。
GWに行かれたのですか?
スイスでおいしいパン、ハム、チーズ、ヨーグルトを
食べてハイジの気分になったことを思い出しました(笑)
写真を拝見しているとまた行きたくなってしまいます。
エーデルワイスが咲くころに・・・
Commented by voidhair at 2011-05-15 12:43
はじめまして。
ブログにコメントありがとうございました。
写真すてきですね。山の景色は見てて、圧倒されます。また、楽しみにしていますので。
Commented by kawazukiyoshi at 2011-05-15 14:55
絶景。
スイスには行きましたが、山は知りません。
モン・ブランは遠く眺めただけです。
サンサーンスの交響曲が似合うのかな。
ふふふ
今日もスマイル
Commented by tantan_quelle at 2011-05-15 17:30
素晴らしい絶景ですね!
私が先月スイスで登った山は1,600mくらいなので、上の方は多少雪が残っているの物春の花々が咲いている穏やかでのどかな景色でした。
登山者の方を見ても、完全な冬装備で登らないといけない山なんですね。
こんな絶景が見られるなら、冬の登山靴も買って行ってみたいです♪
Commented by mogitori at 2011-05-15 20:29
こんにちは!mogitoriと申します!地球の表情が醸し出す山々の素晴らしさを堪能できるブログですね!壮大な
景色を眺めながら心だけは大きくいたいと思います。
Commented by mogitori at 2011-05-15 20:32
素晴らしい写真ですね!凄いの一言です!私のレベルでは恥ずかしいですね・・・
Commented by yeah-yeah-oh-yes at 2011-05-15 23:24
こんばんは!!
はじめまして。
私のようなblogにコメントありがとうございます!!
空の青が引き立つ壮大な山々の雪に、自然の力を感じる景観。
すばらしいですね!!
また、お邪魔させていただきます!!
Commented by nasu-66 at 2011-05-16 12:53
はじめまして。
blogへのコメントありがとうございます。
那須を中心に撮影してる写真家なので、なかなか海外までは行く機会がありませんが行きたくなる写真の数々ですね。
Commented by nagomi-no-kaze at 2011-05-16 13:06
はじめまして。和みの風と申します。
私も、ブログを読んでくださり、さらにコメントをいただき、どうもありがとうございました。心より感謝いたします。

初めて desire_sanのブログを拝見させていただきました。素晴らしい写真の数々、びっくりいたしました。
さまざまな美しさに魅せられました。
これからも、お邪魔させてくださいませ。

もしよろしければ、
リンクさせていただいてもよろしいでしょうか?

和みの風~
Commented by tmys-tmys at 2011-05-16 18:58
こんばんは。 コメントありがとうございました。
また、遊びに来ますね!!
Commented by hirossini at 2011-05-17 10:45
ブログ訪問ありがとございます。昨年1か月スイス、オーストリア(チロル地方)をトレッキングして来ました。オーストリアではハングライダーも初体験で、ブログにものせてます。ヨーロッパアルプスは最高でした。これまでは、カナダ、ニュージーランドの山でしたが、ヨーロッパアルプスは来年でも行きたいです。それにしてもブログの写真の腕はすばらしいです。参考になります。また遊びに行きます。ヒロシニコフ
Commented by hirossini at 2011-05-17 10:56
コがメントを送ったつもりでしたが・・・。昨年7月から1か月スイス、オーストリアに行ってきました。これまではNZやカナダ、ネパールの山は行きましたが、ヨーロッパアルプスのトレッキングは初めてでした。(ブログにも載せてますが)ついでにハングライダーを体験して来ました。それにしてもすばらしい写真技術です。参考になりました。ありがとうございました。ヒロシニコフ
Commented by おーちゃん at 2011-05-17 14:52
desireさん こんにちは
私にとってヨーロッパアルプスは夢のまた夢 。
でも、必ず訪れてみたいと思っています。
写真でもこんなに感動するのですから
実際に行けば空気・風・気温・音・香りがプラスされて景色の感動は格別だと思います。
うらやましい・・・・。
Commented by すがわらひろこ at 2011-05-17 16:57
自分では行くことかなわない身ですが、すばらしい山の景色見せていただいて有難うございます。どこへでも出かけられる、若さと、健康に乾杯します。
Commented by としむ at 2011-05-17 23:54
素晴らしいアルプスの写真を見て感動しました。
いつかは行ってみたいです。
また訪問させていただきますね。
Commented by knarumi15 at 2011-05-18 15:41
すごい 凄すぎます !別世界です!
素晴しい写真に、ただただ~ため息が出ます。
どれもまるで、絵葉書みたいに綺麗なこと!!

ワタクシには別世界です
素晴らしい山の景色を見せていただき有難うございます
Commented by ヨッシー at 2011-05-18 20:26
ブログ訪問ありがとうございました。本当にスイスに行かれてるなんて夢のようです。できる限りきれいな写真をとっていきますのでこれからもコメントください。
Commented by yamanteg at 2011-05-19 15:08
昨年行きました。
展望台の周りだけ快晴で、周囲の山はガスって何も見えませんでした。

晴れればこのように見える素晴らしいです。
今年もう一度挑戦します。

Commented by kongu_1 at 2011-05-20 22:05
コメント有難うございました。私のブログにはコメントが時どきなので気が付くのが遅くなりました。私もスイス10日ぐらい行きましたので全部みています。もちろんフランスのモンブランも見ました。もう一回行って見た気がします。私のブログに載せています。2009年8月に押せています。よかったらご覧下さい。
Commented by exmor at 2011-05-21 00:51
http://exmor.exblog.jp/
こんばんは。
当方ブログに訪問、又コメントありがとうございました。
早速拝見に上がりました。
素晴らしい風景の連続ですね、素晴らしすぎてため息が出ます。
バックナンバーも拝見しましたが文章表現も素敵ですね。
私の凸凹文章と大違いで、写真と合わせて大変参考になります。
お気に入りに登録して、又お邪魔いたします。

Commented by 6-gousitsu at 2011-05-21 21:19
こんばんわ
きれいです。雪山の影の部分は空と同じ色してるんですね
Commented by milletti_naoko at 2011-05-25 19:24
こんにちは、お久しぶりです。

壮大で本当に美しい山並みですね。スイスはイタリアからも近いので、いつか行ってみたいと思いつつ、アルプスの一部ではあるドロミテも、夏に登り、わずかに残る氷河を見届けたくらいです。幼い頃に、ハイジで見て以来、いつか行きたいと思っていたスイスの山々、実際にも、こんなに美しいんですね。いつかわたしも行けたらと思うのですが、夫は休暇は温かいところへ行きたい人なので、一人で行くしかないかもしれません。
Commented at 2013-03-06 14:22
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by dande550213 at 2013-07-07 16:08
こんにちは、dande550213です。「貴婦人と一角獣」の記事を読ませていただいた後、スイスアルプスの旅Ⅰ~Ⅵを拝読しています。

山の天気は運次第で、なかなか写真撮影に良い天気に恵まれることは少ないと聞きますが、どの写真もすばらしいですね!

私たちは「列車でスイスを巡る旅」ですが、登山列車でクライネ・ッシャデック、ゴルナーグラード、モンタンベールにも行く予定です。良いお天気に恵まれるように願っています。