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心に残った旅・芸術とアートとの出会い   

Johannes Vermeer

If you want to see the image of ukiyo-e, and the Easy to understand Japanese description in detail ,
Please click " Vermeer "

Johannes, Jan or Johan Vermeer (1632 –1675) was a Dutch painter. Vermeer is one of the most popular painter in Japan. Although Vermeer's paintings, are only a few 30 paintings in the world, six Paintings of Vermeer to come to Japan in this year, "Vermeer Center Ginza " was opened in Ginza Tokyo, Japan. In this place, an exhibition of "the kingdom of light Vermeer" has been opened for half of this year.

Vermeer was not the painter to pioneer the own world of the beauty. He learned the technique and composition from painters of his time. He had the talent to build a high expression from that he has learned, For example, Vermeer has learned how to draw the genre painting from de Hooch. He specialized in exquisite, domestic interior scenes of middle class life. Vermeer was a moderately successful provincial genre painter in his lifetime. Vermeer draws a paintings with great care, using bright colours and sometimes expensive pigments, with a preference for cornflower blue and yellow. He is particularly renowned for his masterly treatment and use of light in his work. Vermeer painted mostly domestic interior scenes.

Almost all his paintings are apparently set in the smallish rooms in in Delft; they show the same furniture and decorations in various arrangements and they often portray the same people, mostly women. The same subject was also painted by Vermeer. almost all of Vermeer's paintings are of contemporary subjects in a smaller format, with a cooler palette dominated by blues, yellows and grays.
Practically all of his surviving works belong to this period; usually domestic interiors by a window on the left. They are characterized by a serene sense of compositional balance and spatial order, unified by a pearly light. Mundane domestic or recreational activities become thereby imbued with the poetic expression.

Features of the paintings of Vermeer, is that they are outstandingly vivid colors. He was using a paint with the pigment of the expensive lapis Razubeberi. Compared with other painters of the 17th century Vermeer probably first executed his paintings, only using the limited colours of browns and grays, over which more saturated colors (reds, yellows and blues) were applied in the form of glazes. Vermeer produced transparent colours by applying paint to the canvas in loosely granular layers, the technique called pointillé.

# by desire_san | 2009-05-01 23:48 | 美術展 & アート | Trackback(1) | Comments(0)
ゴーギャンの芸術の魅力は、一種の象徴性と苦悩の経験に元づく内面性ではないかと思います。2009年に東京国立近代美術館で開催された「ゴーギャン展」で紹介された大作「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」では生から死のイメージが画面に沿って流れるように描かれていてゴーギャン芸術のの本質が内面性にあることを理解できます。





# by desire_san | 2009-04-19 02:07 | 美術展 & アート | Trackback | Comments(0)
ゴーギャンの芸術の魅力は、一種の象徴性と苦悩の経験に元づく内面性ではないかと思います。2009年に東京国立近代美術館で開催された「ゴーギャン展」で紹介された大作「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」では生から死のイメージが画面に沿って流れるように描かれていてゴーギャン芸術のの本質が内面性にあることを理解できます。
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# by desire_san | 2009-04-10 02:07 | 美術展 & アート | Trackback | Comments(0)
軽量カメラで フルサイズ一眼レフ 並みの高画質は可能か?


 デジタルカメラも画質を求めるとフルサイズ一眼レフカメラに帰着すると思います。しかし、写真の命は被写体と考えると、旅などで偶然出会うかも知れないシャターチャンスに対応するには、フルサイズ一眼レと相当のレンズをつけた重さは、旅で常に首にかけて歩きたい人にはネックとなります。



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# by desire_san | 2009-04-05 00:28 | 風景写真 & 女性 | Trackback(3) | Comments(3)
LPレコードとCDの音質について
About the quality of the CD and LP record
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# by desire_san | 2009-03-25 18:12 | 音楽・オーディオ | Trackback | Comments(6)
CDプレイヤーのオーバーホール

13年使用していたCDプレイヤーが壊れてしまいました。CDを入れても検出しなくなってしまったのです。13年も前の製品なのもう修理は無理とあきらめ、買い替えようとしました。

a0113718_23265636.jpg 私が愛用していたのは、デンオンDCD16502AR-Nという選品で、1997年に発売されその時の定価が990,00円のものを760,00円で買いました。現在のDENONの製品で定価990,00円のDENON DCD-1500SEという製品があったので、それに買い替えようと思ってメーカーに聴いたら、その製品ではCDプレイヤーよりかなり音が悪くなります、とのこと。では同じレベルの音のCDプレイヤーは?と聞くと、DENON DCD-1650SEを勧められました。値段を調べたら、178,500円もします。

 更にメーカー聞くと、DENON DCD-1650Sは、私13年前に買ったDCD16502AR-Nと中身はほとんど同じで、外装とiPodに対応できる機能が加わっただけとのこと。要するにメーカーではiPodに対応機能を付けた以外は13年間CDプレイヤーの改良を行わず、外装と商品名を変えて売ってきたということになります。しかも値段は1.8倍の178,500円。上の写真が私の13年前のCDプレイヤー、下の写真が最新の178,500円CDプレイヤーです。どちらかというと昔の製品の方が高級感があるようにも思えます。

a0113718_23282993.jpg 確かに現代は音楽をiPodやパソコンで聴く人が増え、オーディオ装置で聴く人は極めて少なくなり、CDプレイヤーは売れない、メーカーとしては、売れない製品の開発にお金をかけるわけにはいかない、しかも販売台数が激減していれば生産効率が低くなり値段を高くしないと採算がとれない、当然の話ですね。

 しかし中身の部品が変わってないとすれば、13年前の製品でも修理できるはずです。添え考えてメーカーのサービスセンターに交渉したら、修理に応じてくれました。どうせ修理するなら、劣化しそうな部品をすべて新品に変えてもらおうと虫の良いことを考え、改めて交渉すると、担当者が良心的な人で今後壊れる可能性のある部品も含めて交換しはてくれることになりました。あきらめず交渉してみるものだと思いました。

 今日オーバーホールしたCDプレイヤーが戻ってきました。前より音の解像度が上っても音楽感の情報が増えたような気がします。一番よくわかったのが、ヴァイオリンのソロの高音の響きとMr.Childrenのヴォーカルの声でした。多分13年も使って部品の一部が劣化していたのでしょう。これで費用は230,00円、買い替えなくてよかったとすごく得した気分になりました。

 昨今は修理すると高くつくので新しく買った方が良いというのが常識と思っていましたが、製品寿命の長い趣味のオーディオ製品では、そうではないようです。
# by desire_san | 2009-03-20 23:23 | 音楽・オーディオ | Trackback | Comments(0)

日本アカデミー賞の権威




3月1日、1年間に日本で公開された映画の優秀作品を表彰する「日本アカデミー賞」が開催され、日本テレビで全国放送されました。


さて、日本アカデミー賞は、本当に日本で公開された映画の優秀作品や最高の演技をした俳優を選んでいるでしょうか?



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# by desire_san | 2009-03-19 23:39 | 日本の旅と文学・映画・ドラマ | Trackback | Comments(0)
演技力だけで選ぶ若手俳優 ベスト10  
《若手男優編》

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若手俳優と中堅俳優をどこで線を引くは難しいところですが、芸能界のプリンス妻夫木聡の世代が人材豊富なため、この世帯以下を若手俳優として、独断と偏見で選んだ「演技力だけで選んだ俳優ベスト10を選んでみました。





 俳優の人気や映画の観客動員数、主演ドラマの視聴率などは関係ありません。演技の質と幅、完成度、将来性を基準としており、演技力が頭打ちで限界が見えてきた俳優、自分の型にはまり多様な演技のできない俳優は外してあります、俳優に対する私的な感情はできるだけ排除しています。





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# by desire_san | 2009-03-14 10:20 | 日本の旅と文学・映画・ドラマ | Trackback(12) | Comments(4)

演技力で選ぶ俳優  ベスト10

《中堅男優》


 俳優の人気や私的な感情は無視して、俳優本来の演技の質と将来性を選択基準として「演技力だけで選んだ俳優ベスト10を選んでみました。




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# by desire_san | 2009-03-10 23:50 | 日本の旅と文学・映画・ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

2018年の春の連ドラ「ベスト5」


2018/年、4月から始った連ドラを数回ですが、一通り見て、脚本の面白さ、主役級の俳優の演技などから、ベスト5を選んでみました。



ドラマの題名をクリックすると、ドラマのホームページにリンクして、詳しい内容を見ることができます。

 



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# by desire_san | 2009-02-21 19:40 | 日本の旅と文学・映画・ドラマ | Trackback(7) | Comments(17)